うさばけ日記

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アラサー夫、日々のあれこれを語る。

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自分では足がついていると思っている

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コロナ禍でさっぱりいかず、という事もありましたがやっとのこさ市民プールに行ってきました。外は暑いので、屋内のプールに。

A助は最近水泳教室に通い始めたのでそうでもありませんが、B太は人生初のプール。

やっぱり最初はおっかなびっくりプールに入ってました。

しかし、時間が経つと慣れてきたようで、楽しそうに水の中を歩いていました。

B太は2歳前ということも有り浅めのプールで遊んでいました。ただこのプール水深が2種類あって、65cmと85㎝の深さがそれぞれ柵で区切られています。

B太の身長は約80㎝のため、65㎝の方では自分で足がついて歩くことが出来ます。一方、85㎝の方は誰かが抱えて浮かせる必要があります。

何故か後半その85㎝の方に行きたがり、しかも自分ひとりでプールに入ろうする始末。多分、85㎝の方でも自分で足ついて遊べてると思ってるやつです。そのまま入ったら溺れることに気づいて欲しい(´・ω・) 2歳前だから無理なんですが・・・

そもそも小さい子は、「自分が溺れてる事に気づいていない」まま溺れるそうです。特に騒ぎ立てる事も無く。

もちろんですが目を離してはいけない。なんやかんや親の方も気を使います。

帰宅後は、A助もB太も楽しかったらしく「また行きたい!」と言っていました。暑い日が続いていますし、今年はもう少しプールに行くことになりそうです。

 

余談、私自身も久しぶりのプール。大して泳いでないのに帰りは睡魔がすごかったです。プールでの水遊び、想像以上に体力が要りますね

・・・自分の体力がないだけかもしれませんが(/ω\)

 


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